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2005年7月31日

宇月田流ハムスター・うんち論

くるみ。

我が家のかわいいハムスター。

そして、かわいいくるみがひりだすうんち

毎日、日課となっているくるみの巣の掃除。
寄生虫と細菌に侵されている身体だけに、

彼のうんちは毎日下痢ピー。
以前のようにコロコロのウンチではなく、ねっちょりうんち
特に体調を崩すと「水下痢」になる。

それでも、いとしのくるみ 。
外出から戻ると、私の気配を感じて、ちょろりと顔を出して、
「おかえり」という顔をする。
そして、擦り寄ってくる。
ほんと、かわいい。
手を出すと、ぴょこんと乗ってくる。
私は思わず、くるみを顔中にこすりつけ、なでまわす。
とくに、お酒を飲んで帰ってきた日にゃあ、もう大変。
顔中くるみになる。

と、同時に顔中くるみのうんちまみれになる。

そんな愛情をこめているので、巣の掃除は苦にならない。
うんちすら、かわいいのだ。

「かわいさあまってうんち水下痢」。

この「幸せぴょんぴょん」始まって以来の

オ下劣ネタですが、そのへんはまあ愛嬌ということで(>_<)

というわけで、本日の「しあわせぴょんぴょん」メッセージ。

「愛しければ、うんちすら許せる!(?)」

KIF_0928ちなみに

←ヨーグルトを食べるためにぺろりと舌を出すくるみ

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2005年7月29日

動物と幸せ。

アニマルセラピーという言葉がある。

文字通り、動物でセラピー効果をうけるのであるが

この効果は絶大であると科学的にも認知されている。

私は「くるみ」というハムスターを飼っている。

くるみは、今、私と同じく体調を崩して療養中だが

そのくるみを見て何度も元気付けられる。

くるみを守らねばならないという自意識が芽生える。

何にせよ「守る」ということは、

人にとってかなり重要な精神構造のひとつであろう。

守られる側であればそれとは気づかない。

しかし守る側ははっきり意識し、

まさに不倶戴天の意識を持たないとできない行為だからである。

私はよく「占い師さん」と言われる。

しかし、私自身自分のことを占い師だとは名乗らない。

「開運研究家」と名乗る。

占いだけが人を幸せに導く方策ではない。

占いの延長線上にあるもの、そしてグローバルな目線で

物事を語ることが何よりも大切だと思うから。

話は戻るが動物セラピー。

これも私の研究分野の一つである。

どういう形をとってもいい。

人は、どんな人でも幸せになるべきなのだ

さて、恒例の「幸せぴょんぴょんメッセージ」。

「人生は、ひとつの方法だけで終始しない」

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2005年7月24日

ヘルニア治療ing in 八王子

ただいま頚椎ヘルニアになり、5月から診療を続けている。

よくなったかと思いきや悪くなり、悪くなったかと思いきやよくなり、
困ったわが首である。
首だけに、使い物にならなくなったら「オマエはクビだ!」ともいえず、
ましてや、いたしかたない病気なので、誰をも恨めないから
ろくろ首にもなれぬ始末。

まあ、そんなことはさておき、先日も八王子にある診療所に出かけた。
この診療所には、知人から紹介された腕利きの名医がいて、
なんとかかんとかという、日本に数台もない機械があるので
リハビリには最高の環境が整っている。

その日も、休日出勤を嫌がる弊社プロデューサーを従えて、
八王子へ行った私。もちろん荷物などはすべてPに持たせる。

ほーっほっほ。

まもなく診療は終わり、さて帰ろうかとしたそのときである。
駅のホームにいた、私とPを、かの地震が襲ったのである

グラグラグラリングラニュー糖。

そのときは、「む、地震か?」と思っただけだったのだが、
発車しようとした電車がまったく動かない。
それもそのはず、地震の影響を線路が受けていてはいけないので
チェックする時間が必要だったのである。

しかし、電車はなかなか動かない。

車内ではいたるところでメールが打たれている。
きっとそのメールの内容はほとんどが、動かない電車のことか
地震のことだろう。

まさかこのタイミングで、
「巨人・堀内監督の進退ってどうなるんだろう?」
などという的外れなメッセージを送る人はなかろうはずである。

私も、我が家のハムスター・くるみが心配になった。
ああ、くるみがメールできたらすぐに送るのに。。。。

そして約30分後、電車の運行が再開。

ほっと一安心したのもつかの間、快速のはずが各駅に。。。
しかも各駅ごとに数十分停車する始末。
3時間もかかりながら、なんとか無事に最寄り駅まで帰ったものの
なんと新宿だの渋谷だのは大パニックだったというではないか

いやあ、怖いものだ。
大きい地震が来ないことを切に祈る毎日である。

ということで、恒例のメッセージ。
「どんな嫌なことがあっても、嫌いな人と出会っても、
 プラス思考、そして、肯定をすることで、光が差し込んでくる」

あなたに光が差しますように。

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2005年7月14日

奇門遁甲・開運道中ウォーズ エピソード 3

さて、長きにわたり好評連載(?)してきた

「奇門遁甲・開運道中ウォーズ」もようやくエピソード3。

今回が最終回ということになります。

前回までのお話。

那須どうぶつ王国にて取材旅行を満喫していた私が

猫ハウスなるニャンコいっぱいのコーナーに

類まれなる「猫芸」を見ようと勇み足で向かいました。

ところがニャンコたちはエサがなければげいなどやらぬと

私のことなどつゆ知らず、寂しく猫ハウスを後にした私。

ところで、ずっと愛くるしい動物たちに囲まれて騒ぎまくっていたせいか

お腹もすいてきていたので、「何かを食べよう!」とレストランへ。

数あるメニューを眺めつつ、お肉好きの私は肉料理に目が留まったが

「やっぱりかわいい動物を見てしまうと、お肉は食べられな~い」

いささかかわいらしいところを見せてもみる(誰にだ!?)。

でも、ちょっぴりおセンチな心とは裏腹に、オーダーをとりにきたお姉さんに

「ビーフカレーとジンギスカン!」。雲散霧消、迷わずオーダー。

だって、好きなんだもん! エヘヘ(*^。^*)

さて、おセンチな心をすっかり忘れて二大好物をたいらげた私は

次なる場所へ移動する。

王国の中を走るバスにぴょんぴょんと飛び乗って

今度はシカだのヤギだのがいる場所へ向かった。

なんと、でも動物レンタルをしていて、

ラマ、ウマ、ウサギ…どれでもレンタルし放題(有料)。

すごいぞ、どうぶつ王国。

まさに「王」を体感できる仕組みだとうなる私は考えすぎか。

でも私はレンタルせず(しろよ!)、オリの中、

ヤギやヒツジの群れに向けてずかずかと歩を進める。

「おうっ、ねえちゃん、エサくれや!」とぴょんぴょん跳ねてくる彼ら。

ところが私は、「持ってましぇん」と持ち前のナイス・スマイルで返すも

まあそれではあんまりなので、のオリを出て外からエサをあげた。

(エサはオリの外からと書いてあるからですの)

この中ではヤギ軍団がもっとも勢力が強く、牛やシカはオリの隅に追いやられている。

ああ、悲しきかな弱牛強山羊の矛盾した世界。

ヤギ軍団は、やはり集団でやってくるヒツジ軍団を蹴散らし、

私の手にあるエサへ向かってまっしぐら。

哀れなのは、敗戦を喫したヒツジ軍団だ。

そのヒツジの群れの中で、妙に変な声をしたヤツがいる。

エサがほしくてたまらない鳴き声をあげているも、

カレ(?)はヤギに勝てず、ただひたすら泣き叫ぶだけだった。

「ンンッメエエッンンメエエエエエ」。

悩める子羊よ、あはれ。

そんな戦場を離れ、お次は鳥とワラビーが共存する地帯へ突入。

ここではエサをオリの中であげていいと書いてあったので、さっそく実行。

ところが!

エサを手にしたとたん、鳥たちが襲撃してきた!

手の上のエサはぴょんぴょんやってきた鳥たちにつんつん啄ばまれ

一気になくなってしまった。

「きみたちは秩序という概念がないのか。。。」

それを横目でじっと見るワラビー。

ワラビーも意を決してぴょんぴょんやってくるも、

鳥の襲撃の勢いには勝てず横目でただ私の顔を見つめるだけだ。

そして私のシューズに顔を近づけたり、ひざに手をかけたり、

「ちょうだいよちょうだいよ」と甘えてくるばかり。

よし、今度こそワラビーにとエサを手にした瞬間、

またもやぴょんぴょんやってきた鳥たちの襲撃にあう。

諦めてワラビーにはエサをやれず、「ワラビーよごめん」と

私はあきらめかけ、オリから出ようとワラビーの後ろにまわった瞬間、

ぐにゃり。

足元に何かの感触が。

う、うんち。。。か?

違う、毛が生えている。

おっとワラビーには尻尾があった! 長い尻尾だ。

ワラビー、

「何すんねん、ねえちゃん! エサもよこさんと尻尾踏むんけワレ?」

すべてをそのつぶらな瞳で語るかのごとく、じっとワタシを見つめてくる。

ああああああああ、ワラビー、ごめんなさい!

私はワラビーを思わず抱きしめた。

ワラビーの目は大きくてくりくりとしていて、とっても可愛かった。

別れを惜しむ間もなく、時間は無情にも過ぎ去ってゆく。

閉園時間が私の背にのしかかる。

閉園間際、園の入り口にいた小型犬コーナーに再び立ち寄ってみた。

「やだやだ、おねえちゃん、帰っちゃさみしいよう! うえーん」

言わんばかりフレンチブルドッグがオリにしがみついている。

ああ、フレンチブルドッグ、お前、肉球まる見えだよ。。。

肉球の触感が大好きな私は、フレンチブルドッグの肉球を

ぷにぷにと触りながら、ウルウルの瞳を見つめていた。

そのすぐ近くでは、ゲートの入り口で大型犬がお腹を見せて

なんの警戒心もなく寝転がっている。

平和だねえ~。

そんなのどかな風景とともに、私の開運出張は幕をとじる。

この経験、必ず生かしていこうと心に決める。

どうか動物企画(特にワラビー)がやってきますように!

出版社各位、お待ちしています(笑)

最後に麻裕からみなさまへの「幸せぴょんぴょん」メッセージ。

「正しい縁は、時空を超えても止むことなく続く」

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2005年7月 9日

◆占い無料キャンペーン終了◆

ココログをご覧の皆さんこんにちは!
占い@nifty運営スタッフです。

期間限定の占い無料キャンペーンは本日の12時で終了いたしました。
「宇月田先生の占いが気になる~」という方は、占いサイトに遊びにきてくださいね☆

◆宇月田麻裕の超戦略四柱推命
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2005年7月 7日

我が家のくるみちゃん

3我が家にはスノーホワイトのジャンガリアンハムスター、

「くるみちゃん」がいる。

性別は男の子だから「くるみくん」か。

この「くるみ」は、昨年11月に某ペットショップで、

なんだかとっても波長が合ってしまって家につれて帰ってきたコ。

今は、うちのリビングで放し飼いにしているのだ。

mam3ml実はその前に「ミルク」と「レモン」という、

ふたりのジャンガリアンがいたのだが、
ちょうど彼らが亡くなってすぐだったので、
私もふとした寂しさを感じていた。

くるみが初めにうち にきたときは、ビクビク、ブルブル震えまくって、
「なんて臆病なコなんだろう」と心配になったりもしたもんだ。

でも心配だけならいざ知らず、可愛がってあげようと手に乗せると

ガブッ!!!!!

ウゲッ!!!!!

なんと、親の心子知らずをまさにその歯牙で実践する始末。。。
ミルクとレモンはとても気のいいコたちで、
特にミルクは私が家に帰ってくるなり
タカタカタカーッと玄関まで迎えにくるぐらい(なんてかわいんでしょ~)。

もちろん噛んだりもしなかった。

だから、最初のうちはミルクとレモンと比較ばかりしてしまって
くるみのかわいらしさに気づいてあげられなかった。

ところが、時間というのは不思議なもの。いつも一緒に接していると、だんだんと愛情が深まってくる。

1ヶ月ぐらい前からだろうか、
リビングにあるテレビの下を本拠地にしていたくるみは何を思ったのか、
台所の角に私が無造作に置いておいた紙袋の中に迷いこんでしまった。

迷い込んだその場所が相当に居心地がよかったらしく、
すっかりそこに定着してしまったくるみ。次の日からは、
昼間はほとんどの時間を紙袋の中で過ごすようになる。

おかげで「踏んづけたらいけない」との気持が働いて、
うっかり台所で料理を作れなくなってしまった。。。

そんなくるみの大脱走が発覚したのが先日のこと

仕事を終えて、夜中にちょっと買い物に出かけて家に帰ってみると、
いつもいるはずの紙袋の中にいない。

さては、ひさしぶりにテレビ台の下にでも戻ったのかしらんと見てみるが、いない。

ん?

いつもいるはずの紙袋におらず、テレビ台の下にもおらず、巣箱の中にもいない。

くるみはどこへいったんだ?

ソファの裏、冷蔵庫の裏、ときどき迷い込む仕事部屋や玄関の靴箱の下……
探せど探せど見つからない。

焦る。

冷や汗がにじむ。

どこへいった?

考えられる可能性はすべて探してみる。

ベッドの下。仕事部屋。資料の裏。洗濯機の下。ベランダ。玄関の外。

どこにもいない。

半分泣きそうになりつつも、「くるみ~! くるみイ~~~~!」と叫びながら探しまくる。

しかしどこにもいない。

大捜索の成果といえば、家中のモノをひっくり返して散々になった異形の散らかり風景。

そんなときである。
「ここにいなければ、もう見つからない」と
半ばあきらめかけながら探した寝室のクローゼットの中。
奥まで詰まった荷物をひとつひとつどかしながら、
奥を探し進むと、「くるみ~~?」という声に反応してか
(いつも名前を呼ぶとひざの上に乗ってくるので)、

ぴょこっ!

「あっ、ママ、見つかっちゃった♪」といわんばかりに

つぶらな黒い目をしたくるみがそこにいるではないか!

「んぎゃあ~~、きゅるむい~~~、しょんなてょころでにゃにしてるにょ~~~?」

 (直訳:うわー、くるみ、そんなところで何してるの?)

とまあ、新たな言語を開発してしまうほど驚いたのは言うまでもない。
私がちょっと油断してあけておいてしまったドアの隙間から、
いつのまにかクローゼットにもぐりこみ、奥のほうでかくれんぼをしていたわけだ。

さすがにへなへなと腰が抜けた。
もう死んだなと思った。
ペットを飼っている人は、似たような経験がおありだろうが、

「ふにゃふにゃ」という擬音がぴったりのアノ感覚なのである。

まったくもう、なんてコなんだろう!

でもこのときほど、くるみが可愛いと、そしていとおしいと思ったことはなかった。

そんなくるみ。
実は今、激しい下痢に見舞われている。
やはり1ヶ月ほど前から軟便が続き、獣医さんに見せたところ、
体内で寄生虫と雑菌が繁殖しているとのこと。

特にここ2~3日がひどく、ほとんど水下痢の状態だ。
薬を与えても飲まず、食べ物を食べる量も減ってきた。
気のせいかふらふらしているようにも見える。

いろんな薬やえさをためし、元気になってくれるよう努めたが、なかなかうまくいかない。

そして…昨日、とうとう先生から爆弾宣告をされた。

「くるみちゃん、もう、あまり長くないかもしれないですね」

覚悟はしている。
だから、できるだけそばにいてやりたい。
もともと臆病なコだったから、寿命は短いと思っていた。

でもまさかここまで短いとは…。

DSC_0066もちろんまだ生きているわけだから、

こんな縁起の悪いことばかり言ってられないのだが、
少しでも幸せな人生(ハム生)をまっとうしてくれるように、
ただそれだけを願うばかりだ。

本当にくるみのことをいとおしく思うから、

一日でも長く一緒にいたい。

では、今日の「麻裕からあなたへの幸せぴょんぴょんメッセージ」。

「人にしろ動物にしろ、生命は出会うべくして出会う」

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2005年7月 6日

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2005年7月 5日

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次はエピソード3に行く前に、ちょっとひと休み、

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そちらもお楽しみに!

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2005年7月 4日

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宇月田先生のオフィシャルココログの開設を記念して、宇月田先生監修のnifty限定占いが誕生しました!2005年も残り半分。今から本気を出すあなたの為に運気UP!!パーフェクトガイドです。
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