父の四十九日が終わり
父が天国に旅立ってから七週間が過ぎた。
時の流れのはやさを感じる。
四十九日の法要に間に合うように仏壇を購入し、返礼品なども用意。
そして今週からは「お墓」探し。
本来ならば、四十九日に納骨をすべきお墓だが、亡くなってからの手続きもももろもろあり、そこまで行き着かなかったため、今週からはじめる。
しかし、死の宣告から、まだ三ヶ月も経っていない。
三ヶ月前までは、元気だった父が、今はもういない。
というこ
とで、「死」しか道のない父が安らかに旅立てるように、何度か神社にお参りをしていたため、
そばには桜が咲き始めていた。
今週末の28日は私のお誕生日。
家族が祝ってくれる誕生会、父も天国から見てくれているかなぁ~。
Posted by 宇月田麻裕 | 固定リンク













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