恐ろしいほど当たる!「宿曜占星術」破壊日とは・・
宿曜占星術の「破壊日」には、私は、極力、予定を入れないことにしています。
ちなみにこの「宿曜占星術」とは?1200年前、空海が中国から持ち帰った経典の一つです。
私の最も得意とする占術でもありまして、
著書も出しておりまして、携帯サイトやwebサイトもやっておりますので、
興味がおありでしたら見てみて下さいませ。
と、宣伝しているわけではありませんが、
本当に「宿曜占星術」の的中率はものすごいものがあるのです。
とくにこの「破壊日」。
この破壊日とは、自分が「破壊」される日。
ホント、当たりすぎるくらい当たるので、恐ろしすぎです。
(この前、無理して外出したら、赤ワイン、丸ごとかけられたし)
しかし、今回、外出せざる得ない理由があったため、悲劇が・・・。
まず、昨日、お話した「イチゴミルクジュース」によるアレルギー発症から始まり、
そして次に・・・
なんとも恐ろしい事件が・・
帰宅後、ソックスの裏が黒く汚れているのを発見。
カンのいいそこのあなた、もうピンと来ましたか?
「むむむ。。なんでこんなに汚れているのだろう」
と靴の中を見る。(ちなみにウン○ではありません)
すると・・・。
「うひょ~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!![]()
」
恐ろしすぎて、画像を出せません。
靴の中で、つぶれた直径4センチほどの大きなゴキブリの遺体が・・・。
ぞぞぞそぞ~と
したどころではありません。
あなたが、私のこの立場を想像してみてくださいませ。。。。。
ふぅ~、恐るべし「宿曜占星術」。
恐るべし「破壊日」。
おわり。
Posted by 宇月田麻裕 | 固定リンク











コメント
勉強になりました。応援しています。
投稿: 末期がん | 2009/04/14 20:56:08
ちなみに、私の父は今年亡くなったのですが、その日も、この「破壊日」でした。
参考にしてみてくださいね!
投稿: まひろ | 2009/04/14 21:08:01