« まだ望みはある? | トップページ | ちょっと、平和なひととき ポポの爪切り »

2011年4月 5日

一生懸命に咲いている「桜」、花を見てあげよう。

自粛ムードが高まり、「お花見」中止も。

桜の木の下で、ドンちゃん騒ぎをするのは考えものですが、

ですが、

一生懸命に、一年をかけて、頑張って花を咲かせている「さくら」。

その花の美しさを見るだけで、触れるだけで、

人間の心は癒され、自然と笑顔がほころぶものです。

花には、植物には、そんな自然のパワーが宿っています。

上野動物園の「パンダ」。

パンダなどの動物にも、

その動物の持つ愛らしさや生命力を見るだけで、感じるだけで、

人間の心は癒され、自然と笑顔がほころびます。

動物には、そんなパワーがあるのです。

一生懸命に一年のときをかけて咲く「さくら」。

「さくら」に触れて、心身を潤して、癒して

笑顔をもらうのは、素晴らしいことだと思います。

私は、今月から学校に通い始めます。

今月の勉強テーマは

「パンダセラピー」

「イルカセラピー」

です。

動物が人間に与える影響。

被災地でも、自分のペットたちに心を癒されている人たちがいっぱいいます。

自粛せずにさくらを見て、自然と触れ合って、

癒しを、愛を感じてみてください。

そこから、人間の生命力が湧き上がるはずですから。

Posted by マヒロ  |

コメント

この記事へのコメントは終了しました。